ノートパソコン Core i3コンテンツ一覧

東芝dynabook R730/W2/JAPR7302JARGBW

東芝dynabook (R730/W2/JAPR7302JARGBW)のご紹介です。 こちらの東芝dynabookは、とても人気の商品で、最近コマーシャルなどでもやっていますし、街の広告でも見かけますよね。 こちらとってもスリムでコンパクトなうえ、文字が打ちやすい仕様になっています。ですので、家の中と外を問わず、ビジネスシーンでも活躍します。 また、バッテリーも長持ちしますし、仮想コアを加えた4...続きを読む

NEC PC-LM550CS6W LaVie/ラヴィ M LM550/CS6W 13.3型

NECのPC-LM550CS6W LaVie/ラヴィ、M LM550/CS6W 13.3型のご紹介です。  こちらのパソコンは、とても薄型で、コンパクトですので持ち運びに便利です☆そしてそれだけではなく耐久性も万全ですのでビジネスシーンでも活躍します。 コンパクトなのにもかかわらず、使いやすいキーボードで文字が打ちやすくワイドな画面なのがうれしいですね。 高速通信も対応していますので、...続きを読む

ペニーオークションで激安購入!

話題のペニーオークションをうまく利用すれば、高機能なノートパソコンも、 驚くような激安価格で入手可能です。
たとえば東芝の『dynabook Qosmio T560/T4AB』。

このPCは通常オープンプライスで販売されている製品ですが、 量販店の店頭などで購入すれば14万~15万前後します。 しかし、DMMのペニーオークションでの落札価格はなんと216円!
入札のたびに必要となる手数料分を入れても4776円 という激安価格で入手できてしまいます。
>>DMMオークション

あまりに激安でおいしすぎるため、ペニーオークションは怪しいのではと思われるかもしれませんが、 たとえばDMMのようなテレビCMもバンバン流しているような社会的信用度の高い会社が実施しているオークションであれば 信頼度もずいぶんと違ってきます。
DMMのペニーオークションをのぞいてみると、他にも人気のノートがものすごい激安でオークションされています。
例) MacBook Pro 2400/13.3 MC374J/A


ソニー(VAIO) VAIO Pシリーズ P119 Win7HomePremium 32bit ピンク VPCP119KJ/P


ソニー VAIO Fシリーズ F128 Win7HomePremium 64bit Office2010 ブラック VPCF128FJ/B


パナソニック ノートPC Letsnote CF-F9シリーズ

このように、ペニーオークションはうまくいけば非常にお得にパソコンを購入することが可能ですが、 仮に落札できたとしても、購入後のサポートなどはメーカーのサポートのみになってしまいます。
利用する際にはそのあたりを考慮に入れたうえで利用しましょう。
しかし、上記のような極端な激安でなくとも、半額くらいの額で落札することは十分可能なので、 チャレンジする価値は多いにあるといえるでしょう。

>>DMMオークション


ノートパソコン売れ筋人気商品

東芝 dynabook R730/W2JA
    >今の最安値はこちら
ACER Aspire 5742 AS5742-A52D/K
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レノボ Lenovo G550 2958LGJ
    >今の最安値はこちら
デル株式会社

パソコン選びの基本(2010年秋)

メーカー選びの基本

ノートパソコンを買う際にメーカーで決めてしまうケースというのはあまり多くはありませんが、一応の目安を言うと、

・とにかくサポート重視なら国内大手メーカー(NECが特に評判が良い)
・サポートも気になるが価格も安い方が良いならBTOメーカー(DELLが代表的)
・とにかく低価格重視ならショップ系のマウスコンピュータなど

ということになります。下に行くほどマニアックな感じになると思えば良いでしょう。

全くの初心者、もしくは初心者に毛の生えた程度で、操作方法などもサポートを頻繁に利用する可能性があればNECや富士通などを選ぶのが無難です。


マウスコンピューター/ノートモデル

スペックで重要なのはメモリとCPU

メインメモリを見る基準は単純に「容量が大きいかどうか」です。メインメモリの容量が大きければそれだけ多くの作業をさせることができます。
ただし注意も必要です。それは、「32bit版のWindowsでは3GBまでしか認識できない」ということです。
ノーマルなWindowsXPやVISTAを利用するのであれば、メインメモリは4GBもあれば活用できないほど十分です。6GBや8GBのメモリを搭載しても、意味がありません。
逆に、64bit版のWindowsなら4GB以上のメモリ領域を認識してくれますのでパソコン動作はより快適になります。Windows7の64bit版なら、最大16GB~192GBまで認識可能です(パッケージにより異なる)。この場合であれば大容量のメモリを搭載すれば快適さを実感できます。

ちなみに、現在、Windows7の64bit版というのは、DELLなどの海外メーカーが積極的に採用しています。国内の大手メーカーは32bit版のWindows7が主流ですので、そのあたりも注意しておくとよいでしょう。

次にCPUについて。
CPUは、人間でいえば脳に相当します。パソコンの性能を大きく左右する大事な装置です。
今販売されているパソコンに搭載されている一般的なCPUで高性能の代表格はインテルの「Core i7」です。本当はもっと高性能なものもありますが、一般的な流通に載っているもので最高性能ということになればCore i7になります。
CPUの基本
・クロック数が大きいほど処理速度は速い(1.8GHzより2.4GHzの方が良い)
・コアの数が多いほど、処理速度は速い(Core i7はコア4つ。Pentium 4やCeleron、Atomだとコア一つ。)

>コアが一つのCPU
Atom、Pentium 4、Celeron、Core Solo、Athlon LE、Athlon 64、Sempron、Duronなど(旧型の CPU は全部コア一つと思って間違いありません)

>コアが2つのCPU(デュアルコアといいます)
Core i5 600、Core i3、Core 2 Duo、Pentium Dual-Core、Celeron Dual-Core、Pentium D、Core Duo、Athlon II X2、Athlon 64 X2など

>コアが4つのCPU(クアッドコアといいます)
Core i7、Core i5 700、Core 2 Quad、Phenom、Phenom X4、Phenom II X4、Athlon II X4など

ちなみに、まだ一般的ではなく価格も非常に高価ですが、コアが6つというCPUもあります。ヘキサコア(6コア)という分類になるようです。

もう一点、CPUのメーカーについて。
CPUのメーカーは2社あって、intelと、AMDになります。どちらも世界的な企業ですが、一般論で比較するならintelの方がより信頼できるCPUメーカーといえるでしょう。AMD社のCPUは初期欠陥があって問題となったこともありましたから、無難に選ぶならintel社製のCPUということになります。

パソコン工房



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